テクニクスのアナログレコードプレーヤー


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高級機種なのにそこそこある一定層に人気が出てたテクニクス(現パナソニック)のアナログレコードプレーヤーの後継機種が出ます。

後継の型番はSL-1500C。これのエントリーモデルといったところですかね。

パナソニック Technics ダイレクトドライブターンテーブルシステム SL-1200GR-S

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ターンテーブルはベルトドライブ方式とダイレクトドライブ方式がありますが、結局は個人の好き嫌いになるけれど、ズボラな人ほどダイレクトドライブをお勧めします。

ベルトドライブはベルトは基本的に消耗品のため、使用方法、使用回数、使用環境によっては切れてしまうことがあります。私はヒビ入ったことあります。久々に動かす時などは要注意ですね。

一方ダイレクトドライブはメカニックなので、こちらも部品消耗は100%ないとは言えませんが、一般的な使い方なら交換はほぼしないでしょう。

ベルトドライブの方が滑らかで音がいいという人もいるようですが、理論的にそうなのかどうかは私にはわかりません。

ちなみに私もダイレクトドライブ方式のテクニクスのアナログプレーヤーを所有しています。もう20年以上使ってますが、交換したのはレコード針だけですね。

今またアナログレコードが流行ってるようなので、この機会に時間をとって音楽鑑賞をしてみてはいかがでしょうか。

音楽鑑賞なので、ソファなんかに座ってじっと音楽を聞きます。仕事や家事をやりながらの「ながら聴き」ではないですよ。映画館で映画見るが如く、音楽を聴くことに浸るんです。今となっては贅沢な時間ですね。

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